こんばんは。あジャイです。
昨晩、深夜のテンションでリッツパーティーを強要する事件が多数発生しました。被害に遭われた方々には深くお詫び申し上げます。お酒って怖いですね。
新しい動画を公開しました!来年、2024年の映画ドラえもんの主題歌を予想する動画です。
毎年恒例のこの行事。10年後もやっているのだろうか笑。
皆さんの予想もコメント欄に書いて頂けると嬉しいです🤞宜しくお願い致します!
さて、昨日は阿紋太郎の舞台を観に行った後に軽くお酒を呑んだのですが、色々ありまして気がついたら深夜の2時過ぎになっていました。しかも記憶が殆ど無いってんだから大したもんだ。
今日は日曜日なので朝から動画の編集をしたかったのですがお酒のダメージが大きくお昼過ぎくらいまで動けませんでした💦反省。
そんな中、夕方からは尊敬するキングコング西野亮廣さんのカフェオレベース手渡し会があったので行ってきました。(予約制)。二日酔いのダメージを引きづりながら渋谷まで。

僕は実は西野さんのオンラインサロンに入っているのですが、日々勉強になる事だらけです。
西野さんの発信から学んだ事をぼく四の活動にも色々反映させて頂いております!これから色々お勉強させて頂きます!
あジャイ、ちょっと緊張していてキモいな😅

さて、6月に入りましたが我が家に何やら荷物が届きました。

早速開けてみると中身はコチラ!
豪華愛蔵版「藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークスUltimate Edition」1巻

遂にきましたね!通常盤は既に発売されておりましたが僕はコチラの愛蔵版で集める事にしました!ちょっとお値段は張りますがそれに見合うだけの仕様となっております。
早速取り出してみます。

大きさは雑誌初出時と同じB5判の大型サイズらしいです。てんとう虫コミックスと比べるとかなり大きいことがわかりますね。

本の厚みもご覧の通りかなりある事がお分かり頂けるでしょうか?

包装のビニールを剥がすとこんな感じ。

裏側にはヒョンヒョロのウサギが!なんだかこのウサギちょっと可愛く思えてきました笑。

収録作品はこんな感じです。読んだ事ないお話ばかりなので楽しみ♪

コチラの青い外装は「美麗ケース」ということで中にこんな感じの2冊の本が入っておりました。

コチラがメインの藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークスUltimate Edition」1巻ですね。

全体的に銀色の光沢感がある豪華仕様!これは勿体無くてあまり触りたくないですね😅

そして何故か金属プレートが実装されている!これで豪華感が更に倍増です!(豪華感って何?)

表紙を捲るとそこには神様が。

今回、僕が一番凄いなと思ったのは「本がフラットに開くコデックス装」という仕様です。

言葉で説明するのが難しいのですがこんな感じで見開きしやすい作りになっています。
これは有難いですね♪B5判の大型サイズなのでより一層ダイナミックにSF短編を楽しむ事ができそうです!見開きのページも期待大です。

因みにしたから見るとこんな感じです。語彙力無くて申し訳ないのですが背表紙が無いって言うかすこし不思議な作りですよね。

背表紙に当たる部分にはこの様に文字が印字されておりました。これはスタイリッシュ!

本誌の最後にはインタビュー映像の書き起こし記事も掲載されておりました。

そして特典?として付属していたのがコチラ↓
1969年「ビッグコミック」に掲載された『ミノタウロスの皿』の雑誌掲載初出版らしいです。

まだ中身は見ていないのですが藤子先生はよく加筆修正されるらしいのでどこが修正されたのか見比べるのも面白そうですね!
と言うわけで遂に届いたSF短編!
全10巻と言う事でこれから来年にかけて続々と発売されていくみたいなのでじっくりとその世界観を楽しみたいと思います♪

それではまた明日!サヨナラ!